実は必要とされてなかったのかな…落ち込む。

近頃、がっかりすることがあった(>_<)。 数ヶ月前に遠路異性中頃の主人が取引を立ち上げて、その時に、離れてても不可欠を手伝ってもらえないかって提案されていて。 でも、数ヶ月たっても身は徹頭徹尾不可欠らしき不可欠を買えなくて、単に2つの不可欠だけ。 しかもあっという間に終わっちゃう感じ…。 提案されたきりそれほど事前へすすむような内容ももらえてなくて、「構造が落ち着くまで(私の不可欠のことは)待ってね」って言われたりもしていたんだけどそのあいだ主人は社にコンポーネントで取り入れしてる女子と順調に仕事しているように思えて…。 不安な胸中が徐々につのって、近頃ちょっと大きくなって胸中が沈んだから、おそるおそる主人に聞いたら、 「できる不可欠はふってる真意。関心にいつ応えられるかわからないからひとまずなかったことにして。」 って、言われた。 なかったことにしてって、なんなんだろう…。 自分から提案してきてくれたのに。 提案されてたから、目途にしていた界隈だって残る。 なかなか可否つけられたみたいで、独力を向けナッシングって言われているみたいで。 悲しかった。 たぶん彼女が主人とかじゃなくてもおんなじ気持ちになってたよ、身(>_<) 提案してくれなきゃよかったのに。とか想う。 主人と普通に会話したりしたくなくなって、ほんのり独りきりでいたいような気持ちになったし、 そんな話したからギクシャクだし。 うまくいかないな。 なんか、彼女の口上をどこまで信じたら嬉しいんだろうみたいな胸中と、自分自身に役割が見出せなくなる。 ビール飲んで、忘れよう(>_<)。キャッシング 即日 融資